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石川 県とちぎ秋まつり:山車生き生きと 栃工高写真部、伝承会カレンダー作製で活躍 /栃木




 
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071204-00000113-mailo-l09
 豪華絢爛(けんらん)な人形山車の巡行で知られる栃木市の「とちぎ秋まつり」。山車の巡行、保存、伝承を目的にする「とちぎの山車祭り伝承会」が08年の写真カレンダーを作製した。県立栃木工業高校(角田重雄校長)写真部の作品を多用し、活気あふれる祭りを再現している。
 同会は市民に開かれた祭りを目指し、03年に結成。「祭りをもっと多くの人に知ってほしい」と、同校写真部に昨年11月の秋まつりの撮影を依頼した。

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同部は今年7月、北海道であった「写真甲子園」で、全国3位に相当する優秀賞を受賞するなど、実力はトップクラス。部員は部長の手塚峻征(たかゆき)君、木野内哲也君、石川拓也君の3人で、いずれも3年生。顧問の小松祥宗(よしむね)教諭(46)の指導で、「故郷とちぎ」をテーマに、学校裏を流れる永野川や蔵の街並みを撮ってきた。
 秋まつりでは、デジタルカメラを手に、山車の組み立てから衣装合わせ、囃子(はやし)方まで、細部にレンズを向けた。カレンダーは栃木市万町のとちぎ山車会館などで販売している(1部800円)。問い合わせは同館(電話0282・25・2356)。【戸上文恵】

12月4日朝刊




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