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石川 県速報-新行革プラン:補助金削減案 姫路市、独自負担せず 「県は現行制度維持を」 /兵庫




 
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071205-00000266-mailo-l28
 老人医療費助成など市町への補助金削減を盛り込んだ県の新行財政構造改革推進方策(新行革プラン)について、姫路市の延沢高治・健康福祉局長は4日の市議会で、補助金がカットされても市独自の負担で肩代わりしないことを示唆した。市の試算によると、同プランによる削減額は約3億6000万円に上り、厳しい財政状況の中、延沢局長は「県に現行制度を維持するよう働きかけていく」と述べた。【石川勝己】
 市が試算した主な助成事業の削減額内訳と対象者数は、▽老人医療費1億6000万円、7700人▽乳幼児等医療費4000万円、1400人▽妊婦健診4000万円、4860人▽障害者小規模通所援護2000万円、39事業所。

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このほか児童・生徒が地域で学ぶ「トライやる・ウイーク」事業は4000万円の県補助がゼロとなる。
 県が11月5日に公表した同プランの素案は、来年度から実施するとしていたが、同28日の第1次案では「周知期間の確保」という表現で削減の先送りや段階的実施を示唆。姫路市など市町からプランの見直し要望が出ていた。
 この日の市議会で入江次郎氏(共産)の質問に、延沢局長は「市独自の負担は現在は考えていない。既に文書で県に現行制度の維持を求めているが、さまざまな機会にさらに働きかけていく」と答えた。
〔播磨・姫路版〕

12月5日朝刊




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